2005年07月29日

二千六先生のこと・・・授業あれこれB

Posted by ヒータン
「二千六先生に関する興味深い情報」

仕事で「特許」の分類法を検討して、ネットを見ていたのですが、
日本語の認識とか文法の話に入り込み、
ためしに「鈴木二千六」で、こんなページがヒットしました。
http://www.gakugei.ne.jp/reunion25/Teachers2.htm
(ちなみにこれは小金井中のHPの中の25期生同期会の写真ページです。このブログの
右にある「お気に入りリンクの1999同期会25期から入れます。byマキ)

こんなのもありました・・・・・
これは、平成15年12月17日・国語科教育学UB(鈴木二千六先生)の大学院での授業のレポートの一部抜粋である。
http://www.h6.dion.ne.jp/~kazu3mo/page032.html#
「万葉集」の時代背景について

またこんなのも。・・・・・・
国語教育ゼミです。担当してくださる先生は、鈴木二千六先生と大熊徹先生です。
http://www.ugakugei.ac.jp/~ohkuma/kokkyo.htm
小さな記念写真が載っています。よく見えないのですが、前列右から二人目が、大熊先生(始めまして)なのはリンクをたどるとわかるので、前列中央が二千六先生ではないでしょうか。

この保戸塚さんは附属高校で簾くんと同じクラスでしたが、大学で二千六先生の指導
を 受けたようです。
http://members.jcom.home.ne.jp/dec.family03/page010.htm
posted by フラスコ会 at 17:05| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 授業あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
英語と言えば中庸先生。
これはもう恐怖でしかなく、
指されないように下を向いていたような気がします(^_^;)
ドキドキして授業に集中できない??! 「集中してればドキドキしないでしょ?」と思うのは授業にきちんとついて行かれている人です。(-.-)
Posted by マキ at 2005年07月31日 15:43
野球部のキャプテンでキャッチャーだったですよね・・・。
Posted by JAKKAN at 2006年04月22日 22:36
中学では、英語でタップリ挫折を味わいました。しかるに、今、英語を使って、どうにかサラリーマンやっています。しかし、本当に英語を身につけようと思ったら、英語圏に子供のとき保育園くらいから住むことですね。中庸先生にウチの娘二人を見せたら、きっと驚くだろうと思います。米国赴任7年半のOpportunityを生かして、子供に英語を詰め込んだという感じですか・・・。
Posted by JAKKAN at 2006年04月23日 01:02
先々週のNHK(?)でやっていましたが、真のバイリンガルは母国語も外国語も前頭葉を使わず側頭葉だけで処理しているのだそうです。「外国語」と意識している場合は、前頭葉が使われる。
意味不明のことを言う上司やエイリアン化しているティーエイジャーの言うことを理解するにも前頭葉の駆使が必要ですよね。

今の日本では帰国子女がもてはやされていますが、帰国子女だったOLやサラリーマンと一緒に仕事をしてうんざりするのは、彼らが英語版タメ口しかできないこと。子供の時に英語環境にいれば、耳は鍛えられますが、大人の英語をちゃんと学ぶ機会を作ってあげないと、けっこう大きなリスクと障害を抱えることになります。大人になってから英語をちゃんと勉強した人の方が、社会人としての正しい英語を使えているケースが多いです。

でもオフィスがエンバカデロだったとは羨ましい。同窓会名簿には皆の職業は載っていませんが、特許関連を調べていたヒータンにしてもSFに駐在したJakkanにしても、皆何をしているのか興味が湧きます。

ビッグサーは私には手が届かないので、メンドシーノの山の中に山小屋を購入しました。「陸の孤島」状態のところです。
Posted by ヒロ at 2006年04月24日 02:15
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